177 Vol.11



そこに居たのは、見知らぬ男だった。

琴絵「私になにか御用かしら?」

琴絵は、こんな状況にも関わらず、気丈に尋いた。

大内秀雄「貴女を強姦します。」

琴絵は、わき目をふらず走り出した。

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