くりいむレモン#28
Ch-Xは、みずからの両腕を下におろした。A美の下半身まで引き下ろす。Ch-Xの意思でそうしたというより、ほとんど本能的にそうしていた。Ch-Xの左手は、いま、A美の両の太ももを、ソフトにおさえている。そして、その右手は...。Ch-Xの右手は、A美の腰に当てられていた。そして、“ほとんど”本能的に、その手が、A美のパンティーの内部(なか)に、(脚の付け根の部分から)入っていく。Ch-Xの手が、A美の股間にある“もの”を探り当てた。心臓のドキドキが最高潮に達する。Ch-Xは、そこにある肉の割れ目に、“本能的に”、みずからの指を突っ込んだ。
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