亜紀 Complete Edition 第11話
亜紀は、ネグリジェを脱いだ。衣紋掛けに掛け、再びベッドに腰を下ろす。亜紀はオレンジ色の電動こけしを取り出した。大胆に足を開くと、股間に電動こけしを当て、スイッチを入れた。電動こけしが回転しはじめる。スローモーに回転する電動こけし。
「ウイン、ウイン、ウイン、ウイン...」
ひとしきり楽しんだのち、電動こけしをもとにもどす。そして、ベッドに横たわる亜紀。亜紀は、右手をパンティーに入れ、左手を右胸のブラジャー・カップに下から潜り込ませる。右手でウァギナを、左手で右のおっぱいを揉み始める。
「モミモミ」
おっぱいを揉みしだく亜紀。
「ムミムミ」
ウァギナを揉みしだく亜紀。
昼間のことを思い出して、オナニーする亜紀。自慰というより、自分で自分を犯しているというおもむきがあった。今日の昼間、あの山中の小屋で、男達(彼女の教え子たちだ。)に、そうされたように...。
「ダメェェェェェェェッッッッッッ!!!!」
快感の絶頂に達する亜紀。彼女の声がこだまする。
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