亜紀 Complete Edition 第18話
不良Aは、指を入れた。亜紀の内部(なか)に。
(ううう~っ!!)
「グチョグチョだ♪」
不良は、指を亜紀に入れたまま作業をつづけた。亜紀の巨乳の胸は、さらに大きくふくらみ、そのバストトップは、勃起してかたく屹立していた。
カキカキカキーン!
母乳がしたたり落ちている。
じわじわ、だらだら。
不良Aは、ことを終えるとかみそりを折りたたみ、最寄りの机の上に置いた。やおら亜紀の両胸を、両手で上から圧す。
(ううううう~~っ!!!)
亜紀先生の喘ぎがひときわ大きくなる。亜紀の両の乳首から、噴水のように勢いよくミルクがほとばしる。
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