亜紀 Complete Edition 第九話

 その夜。

亜紀は、自宅(マンション)の一室(寝室)にいた。純白のネグリジェ姿で、ベッドに腰掛けている。腰帯(ベルト)をほどき、ネグリジェを開く。そこには...。そこには、昼間の当時のままの下着があった。パンティーもブラジャーも昼間のままであった。すなわち、ブラは、ずれたまま、パンティーは...。パンティーは、真っ赤だった。血で。その着衣(下着)のまま、終日を過ごしだのだった。(もちろん、スーツも着ていた。)

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