黒い下着の女 第四十三話

 女は、年の頃は、24、5歳くらいだろうか。高校二年で17歳のY男より、数歳、年上である。

女は、余裕の態度で、ゆっくりと、Y男の背後に回り込む。Y男も180°回転する。障子の入り口の反対側、部屋(和室)の奥の壁を背にして立つ女。やがて、女は、腰をおろす。ペタンと、畳に尻を着け、両脚を伸ばす。その両脚を開く女。

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