Slave of the love 第二十三話

 X男は、S美の処女膜に達した。X男の怒張ペニスは、なんのためらうこともなくそれを破った。

「うっ!」

おもわずうめくS美。あそこからは大量の血が...。S美は、処女を失った。純白のパンティーが赤く染まる。X男は、上からS美のむき出しのおっぱいを、両手で揉みながら激しく突きまくった。

「うっ☆うっ☆」

呻くS美。

「S美先輩。S美...。」

X男の意識が、S美に対して先輩上級生女子から女へと変わっている。

「俺たちの女になれ。」

S美に対して、自分たちの女になるよう要求するX男。

「誰があんたたちの女になんか...、うっ!」

言いかけて、“うっ!”となるS美。X男が発射したのだ。熱い液体を。

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