Slave of the love 第二部 第四話
ペニスのサイズは、Z男のそれが一番、大きかった。次いでX男が。Y男のペニスが、三人の中で最も小さかった。Y男のペニスは、十人人並みのサイズ。X男のそれは、やや大きい。Z男のは、大きかった。S美は、Z男にガン突きされて、すっかり気持ちよくなっていた。三人組は、ひと仕事(4Pセックス)を終えると、今度は、S美に一人ずつ相手をさせた。三人は、欲求不満のようだった。一人ずつ、激しくしつようにS美を犯し抜いた。とくにZ男は、他の二人とくらべても激しかった。終わると、S美が言った。
「もう終わりにして。写真も消してちょうだい。」
「へへへ。」
「へへへ。」
「へへへ。」
三人とも、へらへらするだけで、まともに返事をしない。そのうち、X男が口を開いた。
「馬鹿いうな。あんたには、これから何度も俺たちに会ってもらう。そのうちどうでもよくなる。これからたっぷり調教してやるぜ。S美先輩♪」
「そ、そんな~。」
気が遠くなるのを感じるS美だった。
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