Slave of the love 第二部 第八話

 Z男は、乳首のつまみ上げをやめると、今度は、その片方のおっぱいを手で覆うと、揉み始めた。喘ぎ声を上げるS美。

「あっ、あ~ん。」

S美は、生きた楽器であり、マネキンだった。S美は、三人組のおもちゃだった。セックスとセクシープレイのためのおもちゃだ。三人は、生粋のSだった。なかでもZ男は、ドがつくSだった。S美のことを、三人の中で一番好きなのが、Z男だった。それだけ、Z男のS美の愛し方(Z男流の)は、異常だった。三人組は、S美に対して変態プレーのかぎりをつくしていた。そのなかでも、特に、Z男は、異常だった。S美を愛して愛して愛しまくった。三人とも欲求不満なことでは同じだったが、なかでもZ男は、指数が異常なレベルに達していた。S美が妊娠するんじゃないか、というくらいやりまくっていた。

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