Slave of the love 第二部 第九話
もみもみ。その胸は、すでにゆるい。かたかったS美の貧乳(推定70センチ)は、すでにゆるみ切っていた。
「デッケエ。」
エロ雑誌を見ながら、Z男がつぶやく。どうやら、巨乳の♀が載っているようだ。
「S美先輩。」
エロ雑誌から目をそらさず、S美先輩に話しかけるZ男。
「ううっ。」
もはや、まともに受け応えもできない、S美。
「おまえもこれくらいのおっぱいになれよ。S美♪」
ぐい、と、エロ雑誌を、S美の目の前に突き出すZ男。そこには、やはり、巨乳の♀が載っていた。
「ううっ。ううっ。」
それどころではない、S美。元の態勢にもどり、再びエロ雑誌を見はじめるZ男。しかし、S美のからだから手をはなす様子はない。その手が、S美のおっぱいを離れ、下に向かって移動していく。S美のなだらかなボディーラインをつたい、S美のかっこいいへそに達する。さらに、その下、下腹部へと...。
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