私立セクシー学園X 第三十四話 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 8月 20, 2024 それは、さながら、黒い、逆瀑布だった。男が、突然、露央沙のスカートの端をつかんでめくりあげたのだ。(バサーッ)勢いよくまくりあがるスカート。「ああーっ。」思わず声をあげる露央沙。意外にも、サイドがワイドな、シンプルな、純白のパンティーが露出する。意外とシンプルで普通なパンティーであるところが逆にいやらしかった。浅黒い、露央沙の太ももとのコントラストが妙にいやらしかった。サングラス越しに、パンティーを凝視する、男の視線が、露央沙の股間に食い込む。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
私立セクシー学園X 第八十話 8月 31, 2024 露央沙の自宅。レースのカーテンのある自室に、現在、露央沙の姿はない。現在、露央沙の家族はこの家を出払っていて、いない。玄関、台所、リビング、どこにも彼女の姿はない。バスルーム。ここに、蠢く影があった。蠢く影の正体は、人であった。それも、一人ではない。二人の人。一方は、男、他方は、女だった。二人の男女の姿。二人の男女は、バスルームにもかかわらず、服を着ているようだった。女の方は、セーラー服、男の方は、学生服のワイシャツにズボンといういでたちである。 続きを読む
私立セクシー学園X 第七十三話 8月 28, 2024 学校でも、おたがいの自宅でもない、第三の領域...。それは、露央沙の〈職場〉だった。露央沙の通うアルバイト先である。セクキャバとAV撮影所以外のふたつ。風俗店とソープランドだ。よしおは、客としてそれらの店舗に通っていた。料金は、自費で支払っていた。してみると、よしおの実家はわりと裕福な家庭のようだった。よしおは、セクシー系のことに関して、ありとあらゆることを行った。プレー、テクニック、ボディーポジション...。よしおは、生粋のSだった。そしてまた、凄い変態でもあった。 続きを読む
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