私立セクシー学園X 第七十四話
ディープキス、ペッティング、フェラチオ、シックスナイン、セックス...。露央沙は、よしおからの、連日の激しい責めにオルガスムスに達していた。よしおの性欲は、凄く、セックス慣れした露央沙がびびるほどだった。それでいて、よしおは、露央沙に、避妊具をつけることを許さなかった。避妊薬を服用することも許さなかった。避妊をすることを許されなかった露央沙は、ほどなくして妊娠した。よしおとのセクシーライフがはじまってからしばらくして、露央沙は、生理が来なくなっていることに気付いた。
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