Sexy Cave ~Octopusy~ the Appendix -OWARI-

ケイト(25)、河合M子(28)、紗姫(年齢不詳)。三人の女たち。全員、大人の女性である。彼女たちは、三人とも全員、ブルマータイプの体操服を着用におよんでいる。地下の広大な鍾乳洞の内部(なか)に彼女たちは、いた。彼女たちは、現在、巨大蛸とのセックスチューである。巨大蛸は、触手、漏斗、そして、生殖器を駆使して女たちを翻弄する。巨大蛸に翻弄される女たち。巨大蛸のセクシーアタックによってイカされまくる女たち。なんて気持ちのいいアタック...。

「プシャアアアアアッ!!!」

巨大蛸が独特の鳴き声をあげる。

「ああっ!」

ケイトがあえぐ。

「ううっ!」

紗姫がうめく。

「いいっ!」

河合M子がよがる。

(ニュロオッ)

巨大蛸の触手が蠢く。巨大蛸は、テクニシャンだった。そのセクシーテクニックに裏打ちされた触手が女たちを襲う。巨大蛸の触手に襲われるたびに女たちはよがり声をあげるのだ。

(気持ちよすぎるう❤❤❤

ケイト、紗姫、M子の、三人の女たち全員がそう思うのだった。

「プシャアアアアアッ!!!」

「あんっ!イックゥゥゥゥッッッッ❤❤❤❤

ケイトは、よがった。

「くっ☆うう~~~~っっっっ❤❤❤❤

紗姫も、よがった。

「ジョロオオオオッ❤❤❤❤ブリブリブリッ❤❤❤❤

M子は、もらした。

「プシャアアアアアッ♪♪♪」

三人の女と一匹の男の、悦楽の宴は始まったばかりである。

 

END

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