Sexy Cave 第三十五話

 巨大蛸の性器が、ケイト先輩のむき出しの股間に到達した。さきっちょが、ケイト先輩のむき出しの割れ目にわずかに刺さる。そして、あとは一方的にズブズブと突き入れられていくペニス。

「あっ!あ~~~~っ!!!!」

絶叫するケイト先輩。しかし、その声は、とても気持ちよさそうだ。

(ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!)

射精する巨大蛸。

「あ~~~~っ!!!!イックゥ~~~~っ!!!!」

イク、ケイト先輩。

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