Sexy Cave 第三十六話

 (ドクドク)

どくどくと注ぎ込まれる巨大蛸の精液。ケイト先輩の腔内に。たっぷりと飲まされるケイト先輩。蛸のスペルマを。

「アアッ!もう☆ダメェ❤」

呻き声とも喘ぎ声ともつかない快楽の声(言葉)をもらすケイト先輩。と、巨大蛸の生殖器がケイト先輩のむき出しの秘部から引き抜かれた。たちまち熱い白濁した液体が溢れ出す。巨大蛸は、みずからの怒張ペニスを、今度はケイト先輩のむき出しの尻に突き立てる。

「うっ!」

背後からの熱い刺激に思わず声をもらす、ケイト先輩。電流を流されたような激しい快感が、ケイト先輩の尻から脳天までを突き抜ける。

「ああああ~~~~っ!!!!」

絶叫するケイト先輩。もちろん、快感の叫びだ。巨大な蛸とのアナルセックス!それは、すさまじい快楽をケイトにもたらすのだった。

「アアッ!アアッ!イイッ!イイッ!」

よがり声をあげまくるケイト先輩。

「イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!」

よがりまくるケイト先輩。そのケイト先輩の背後から巨大蛸の触手がまわり込む。巨大蛸の触手が、女の体操服の裾を持ち上げる。触手が、ケイト先輩のブラジャーをむき出しにする。ちなみにケイト先輩の下着の色は、黒だった。しかもスケスケのド派手なタイプである。

「ああん☆恥ずかしいわ♪」

全然、恥ずかしそうじゃないケイト。巨大蛸の触手が、さらに黒いブラジャーの中心部をつかみ、上へと引っ張る。上方に向かってずらされる

ケイト先輩の黒いブラジャー。ケイト先輩のKカップの爆乳がむき出しになる。

コメント

このブログの人気の投稿

私立セクシー学園X 第八十話

私立セクシー学園X 第七十三話