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Sexy Cave ~Octopusy~ あとがき

 あとがき Sexy Cave ~Octopusy~ CAST ケイト 河合M子 紗姫 巨大蛸 Sexy Cave ~Octopusy~のあとがきです。本稿は、ブログに、一話ずつ掲載したものを、連結したものです。文字数にして7000文字以上となっています。途中、ブランクがあったかもしれませんが、最期までおつきあいいただき、感謝します。今後、この話の続編を書くことは予定していませんが、希望があったら書きたいと思います。ここまで御購読いただき、ありがとうございました。 2025年3月31日 記

Sexy Cave ~Octopusy~ the Appendix -OWARI-

ケイト( 25 )、河合 M 子( 28 )、紗姫(年齢不詳)。三人の女たち。全員、大人の女性である。彼女たちは、三人とも全員、ブルマータイプの体操服を着用におよんでいる。地下の広大な鍾乳洞の内部(なか)に彼女たちは、いた。彼女たちは、現在、巨大蛸とのセックスチューである。巨大蛸は、触手、漏斗、そして、生殖器を駆使して女たちを翻弄する。巨大蛸に翻弄される女たち。巨大蛸のセクシーアタックによってイカされまくる女たち。なんて気持ちのいいアタック...。 「プシャアアアアアッ!!!」 巨大蛸が独特の鳴き声をあげる。 「ああっ!」 ケイトがあえぐ。 「ううっ!」 紗姫がうめく。 「いいっ!」 河合 M 子がよがる。 (ニュロオッ) 巨大蛸の触手が蠢く。巨大蛸は、テクニシャンだった。そのセクシーテクニックに裏打ちされた触手が女たちを襲う。巨大蛸の触手に襲われるたびに女たちはよがり声をあげるのだ。 (気持ちよすぎるう ❤❤❤ ) ケイト、紗姫、 M 子の、三人の女たち全員がそう思うのだった。 「プシャアアアアアッ!!!」 「あんっ!イックゥゥゥゥッッッッ ❤❤❤❤ 」 ケイトは、よがった。 「くっ☆うう~~~~っっっっ ❤❤❤❤ 」 紗姫も、よがった。 「ジョロオオオオッ ❤❤❤❤ ブリブリブリッ ❤❤❤❤ 」 M 子は、もらした。 「プシャアアアアアッ♪♪♪」 三人の女と一匹の男の、悦楽の宴は始まったばかりである。   END

Sexy Cave ~Octopusy~ the Appendix -TAKO-

 「プシャアアアアアッ!!!」 ケイト、河合M子、紗姫と、巨大蛸。三人と一匹は、とっても気持ちEこと実行チュー♪ 「プシャアアアアアッ!!!」 再び独特な鳴き声を発する巨大蛸。 (ニュロオッ。ズッコンバッコン!ズッコンバッコン!グチュッ!グチュッ!グチョッ!グチョッ!ドピュッ!ドピュッ!) 巨大蛸が、触手を振るい、女たちに襲いかかる。そのたびごとに、女たちの快楽に満ちた喘ぎ声が、洞内に響き渡る。 「プシャアアアアアッ!!!」 広大な地下洞窟内に彼の声が谺する。

Sexy Cave ~Octopusy~ the Appendix -SAKI-

 年齢不詳、おとなの女の体操服ブルマー。おとなブルマー。 「くっ!ううっ!」 巨大蛸のセクシーアタックに必死に耐える紗姫。 「くっ!ううっ!あっ!ああああ~~~~っっっっ❤❤❤❤」 蛸の恥ずかしい責めに耐え切れず、快楽の絶叫をあげる紗姫。ぐちょっ❤ぐちょっ❤ドピュッ❤ドピュッ❤とっても気持ちE♪SEX!

Sexy Cave ~Octopusy~ the Appendix -MICHIKO-

「ああっ!だめぇっ!いいっ!イクゥッ!あなたはわたしのご主人様ですう!わたしはあなたの牝奴隷ですう!わたしはあなたの所有物ですう!あなたのものお!」 イキ狂う河合 M 子。巨大蛸に対しておたがいの関係性を宣言している。 「ああん!おしっこもれちゃうう!(ジョロオッ)」 少し漏らしてしまう M 子。   28 歳、おとなの女の体操服ブルマー。おとなブルマー。   「ああん!うんこもれちゃうう!」 少しうんこが漏れそうになる M 子。 「すごいい!イックウゥゥゥゥッッッッ ❤❤❤❤ 」 ケイト同様、元祖 M 女王の M 子だった。

Sexy Cave ~Octopusy~ the Appendix -KATE-

 「ああっ!ああっ!あなたはわたしのご主人様ですう!」 巨大蛸を自分のご主人様と認めるケイト。 「ひいっ!ひいっ!わたしはあなたの牝奴隷ですう!」 自分を巨大蛸の牝奴隷と認めるケイト。 「イクゥ!イクゥ!あなたのものお!わたしはあなたの所有物ですう!イックウゥゥゥゥ❤❤❤❤」 よがり狂うケイト。 25歳、おとなの女の体操服ブルマー。おとなブルマー。

Sexy Cave 第四十話

 ケイト先輩がまず第一にヤられた。触手ではない。生殖器による接触のことだ。次に河合M子が。最後が紗姫だった。 「ああ~~っ❤あなたのものぉ!あなたのものぉ!わたしは、あなたのものですぅ!」 ケイトが叫ぶ。 「ああっ!だめぇ!いいっ❤イクゥ!」 河合M子がよがる。 「くっ!うっ❤」 紗姫も呻く。快感をこらえ切れない感じが声にまじっている。ケイト(25)、河合M子(28)、紗姫(24)の、三人娘は、地下洞窟のぬし、巨大蛸とのセックスに溺れた。広大な地下洞窟内に、三人の喘ぎ声が谺する。(完)

Sexy Cave 第三十九話

 巨大蛸は、ケイト先輩の唇を、みずからの漏斗で塞いだ。今度は、触手などではない、本当のキスだった。正真正銘のキス。これで、ABCの全部がおこなわれたことになる。A=キス。B=ペッティング。そして、C=セックスである。唇を奪われるケイト。しかし、いやがる様子はない。むしろ女は、恍惚とした表情を浮かべているのだ。ケイト先輩と巨大蛸は、セックスをしていた。巨大蛸のかたく勃起した生殖器がケイト先輩の股間を貫いている。背後では、巨大蛸の触手が、ケイト先輩のアナルに突き刺さっている。上では、男(巨大蛸)と女(ケイト先輩)が、激しくキスしまくっている。ケイト先輩は、積極的に巨大蛸に抱きつきにいっている。両手両足を開いて、蛸の胴体に抱きついているのだ。人間から見て、蛸の頭と見える、巨大な球形の物体は、じつは胴体である。あの中に、内臓が詰まっているのである。

Sexy Cave 第三十八話

 巨大蛸の触手が、ケイト先輩のKカップの爆乳をもみしだく。ケイト先輩のKカップは、張り切っていた。両の乳首もかたくそそり立っている。スパイクのようにかたくとんがったバストトップ! (ピューッ!) ケイト先輩の、勃起した両のバストトップから勢いよく母乳がほとばしり出る。ビームだ。ミルクの、ビーム。

Sexy Cave 第三十七話

 吸盤の付いた蛸の触手が、ケイト先輩のむき出しのKカップ爆乳をもみくちゃにする。いや、もみくちゃにされているのは、Kカップのおっぱいだけではない。ケイト先輩の顔といわず、胸といわず、尻といわず、アソコといわず、ケイト先輩の全身くまなく、巨大蛸の触手で嬲られまくっているのだった。

Sexy Cave 第三十六話

 (ドクドク) どくどくと注ぎ込まれる巨大蛸の精液。ケイト先輩の腔内に。たっぷりと飲まされるケイト先輩。蛸のスペルマを。 「アアッ!もう☆ダメェ❤」 呻き声とも喘ぎ声ともつかない快楽の声(言葉)をもらすケイト先輩。と、巨大蛸の生殖器がケイト先輩のむき出しの秘部から引き抜かれた。たちまち熱い白濁した液体が溢れ出す。巨大蛸は、みずからの怒張ペニスを、今度はケイト先輩のむき出しの尻に突き立てる。 「うっ!」 背後からの熱い刺激に思わず声をもらす、ケイト先輩。電流を流されたような激しい快感が、ケイト先輩の尻から脳天までを突き抜ける。 「ああああ~~~~っ!!!!」 絶叫するケイト先輩。もちろん、快感の叫びだ。巨大な蛸とのアナルセックス!それは、すさまじい快楽をケイトにもたらすのだった。 「アアッ!アアッ!イイッ!イイッ!」 よがり声をあげまくるケイト先輩。 「イイッ!イイッ!イイッ!イイッ!」 よがりまくるケイト先輩。そのケイト先輩の背後から巨大蛸の触手がまわり込む。巨大蛸の触手が、女の体操服の裾を持ち上げる。触手が、ケイト先輩のブラジャーをむき出しにする。ちなみにケイト先輩の下着の色は、黒だった。しかもスケスケのド派手なタイプである。 「ああん☆恥ずかしいわ♪」 全然、恥ずかしそうじゃないケイト。巨大蛸の触手が、さらに黒いブラジャーの中心部をつかみ、上へと引っ張る。上方に向かってずらされる ケイト先輩の黒いブラジャー。ケイト先輩のKカップの爆乳がむき出しになる。

Sexy Cave 第三十五話

 巨大蛸の性器が、ケイト先輩のむき出しの股間に到達した。さきっちょが、ケイト先輩のむき出しの割れ目にわずかに刺さる。そして、あとは一方的にズブズブと突き入れられていくペニス。 「あっ!あ~~~~っ!!!!」 絶叫するケイト先輩。しかし、その声は、とても気持ちよさそうだ。 (ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!) 射精する巨大蛸。 「あ~~~~っ!!!!イックゥ~~~~っ!!!!」 イク、ケイト先輩。

Sexy Cave 第三十四話

 巨大蛸の白い性器が、ケイト先輩の背後からせまってくる。巨大蛸の勃起し、怒張し切ったペニスが、ケイト先輩のむき出しの(ケイト先輩を含めた三人娘のブルマーは、すでに巨大蛸の触手によって貫かれ、前後とも穴が開いていた。)股間にちかづく...。